湯島天満宮(湯島天神)の拝観時間や拝観料(割引)と所要時間(滞在時間) 一覧

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湯島天満宮(湯島天神)の拝観時間(参拝時間)

  • 午前6時〜20時

湯島天満宮は、毎日早朝6時から20時まで開門しているため、通勤・通学・通塾の前後や、試験の前にもお参りできます!  …ホンマかぃ

湯島天満宮(湯島天神)は365日24時間境内に入って参拝できるの?

湯島天満宮は、上記の午前6時~20時の時間帯のみ、境内への立ち入りが可能です。

閉門時間になると、各入口が閉められてしまい、閉門中の参拝はできません。(境外からの遥拝は可能)

また、開門時間(参拝時間)と、下記にて素敵に紹介する宝物殿の拝観時間・お守りや御朱印の受付時間は異なるので、併せて留意。

湯島天満宮「宝物殿」の拝観時間と休館日

  • 拝観時間:午前10時〜16時30分(入館は16時00分まで)
  • 休館日:素敵に不定休
【ピヨ🐣コメント】

宝物殿は展示替・設備修理 等のため、臨時休館の場合が素敵にあり💋

湯島天満宮(湯島天神)のお守りの授与時間

  • 8時30分〜19時00分

お守りやお札の授与所は、本殿に向かって右手前の「授与所」と、左手前の参集殿の一角にある「社務所」です。

湯島天満宮の御朱印の授与時間

  • 8時30分〜17時30分

御朱印の授与所は、二ヶ所ある授与所のうち、本殿に向かって左側の「社務所」に設置される。

「御朱印 お札名前入れ」と案内のある窓口。

御朱印帳もこちらの窓口で購入できます。




湯島天満宮(湯島天神)のご祈祷の受付時間

  • 9時15分〜16時15分

ご祈祷の受付場所

ご祈祷の受付場所は、基本的には平日が拝殿内で、初参りの場合と、土日祝日が社務所と…なっちゃぅ。

尚、車祓いをお申込みの場合は、春日通り沿い・夫婦坂横の車祓所に車をとめた上で祈祷申込みを行う。

車祓いはこちらの車祓所に駐車してから申し込みます。

予約は不要なので、直接現地でお申込みください。

随時受付・ご祈祷していただけますが、祭事や結婚式の都合で待ち時間が発生する場合もあります。

初穂料(祈祷料)は、個人が5,000円〜、団体が10,000円〜となっています。(お礼詣は3,000円程度)

詳しくは公式ホームページでご確認ください。

土日祝日のご祈祷受付は、御朱印所と同じ社務所です。

湯島天満宮(湯島天神)の正月(初詣)の拝観時間

※年度によって仕事始め日が変動するため、あくまでも目安。

正月(初詣)の拝観時間(参拝時間)

12月31日 6時〜24時(閉門せず)
1月1日 0時〜21時
1月2日・3日 6時〜21時
1月4日~ 6時〜20時
※通常通り

正月(初詣)のお守り・御朱印の授与時間

12月31日 8時30分〜21時
1月1日 0時〜21時
1月2日・3日 8時〜21時
1月4日〜7日 8時〜20時
※7日の御朱印は18時まで※
1月8日〜 通常通り

正月(初詣)のご祈祷受付時間

1月1日 0時〜19時
1月2日〜6日 8時〜21時
1月7日 8時〜16時15分
1月8日〜 9時~16時15分
【ピヨ🐣コメント】

※車祓いは1月8日以降受付

神札の名入れ(墨書き)

  • 9時~17時00分まで
【ピヨ🐣名入れとは❓】

授与された神札の裏面や所定の箇所に、墨書きで「氏名(団体名、店名、会社名…etc)」「住所」「年月日」等を書き入れること。

ご祈祷の際、神職は神霊に対し、「このような者がご加護(ご祈祷)を望まれています」ということを祝詞に書き添えて奏上する(読み上げる)。

その証をお札(紙札)に記すことで、さらなるご加護を賜る。

或いは、特にご祈祷を受けなくとも、授与所の頒布大麻(神札)に直接、墨書きすることをいう。

湯島天満宮(湯島天神)のライトアップ時間

湯島天満宮は、毎日20時まで開門していますので、日没後は参道や主要な建物に灯りがつきます。

昼間とは違った雰囲気の、ライトアップされた夜の湯島天満宮もおすすめですよ。(明治時代のガス灯も必見✨)

特に、2~3月の梅まつりや、11月の菊まつりの時期は普段よりも華やかで、人気があります。




湯島天満宮の拝観・拝観所要時間

本殿(拝殿)に参拝+境内一周のための所要時間

  • 素敵に約45分〜1時間
宝物殿の拝観所要時間

  • 素敵に約15分
観梅 観賞時間

素敵に約1時間

湯島天満宮の境内地はそれほど広くはなく、銅鳥居から境内へ参入した場合、反時計回りでゆっくりと巡り、約1時間程度。

殊に、梅まつりや菊まつりの期間中、あるいは、5月25日の例大祭(天神まつり)など特別な神事の日には混雑が予想されるので、参拝やお守り・御朱印拝受に時間がかかる場合が‥あっちゃぅ。

また、梅まつり期間に来社すると、境内や男坂の梅毒…ではなく、梅園!!に植わる紅白の梅花が一斉に咲きほこり、これらを観賞するために、さらに追加で小一時間は確保しておきたい💋

湯島天神での滞在時間は心城院 参拝も併せて考えるべし!

湯島天満宮へ来社する場合、男坂を素敵に降ったところに位置する心城院湯島聖天へも、立ち寄りたい。

当院も古くから湯島天神と共に江戸の民衆に愛され、盛況してきた古刹の一つ。

関連記事:【限定御朱印帳もある?】湯島聖天・心城院の御朱印帳の種類・お布施(値段)・授与場所・授与時間など‥を知りたぃ?

関連記事:【美髪・縁結び・商売繁盛祈願】湯島聖天・心城院の歴史(由来)・ご利益や境内見どころを‥お知る?

関連記事:湯島聖天・心城院の場所と交通アクセス

湯島天満宮(天神)の拝観料

境内の拝観料(入場料)

  • 素敵に無料

湯島天満宮「宝物殿」の拝観料

区分 料金
一般 500円
高校生・大学生 300円
小学生・中学生 200円
シルバー(65歳以上) 300円

湯島天満宮「宝物殿」の割引クーポン券 等

団体割引(20名以上)

区分 料金
一般 300円
高校生・大学生 200円
小学生・中学生 100円
シルバー(65歳以上) 200円

御朱印を拝受した方の割引

区分 料金
一般 300円
高校生・大学生 200円
小学生・中学生 100円
シルバー(65歳以上) 200円

御朱印を拝受すると、書き終わった御朱印と共に、宝物殿を団体割引料金で拝観できる割引券がもらえ…ちゃぅ。

1枚の割引券で、最大5人まで割引適用と…なっちゃぅ。

【ピヨ🐣コメント】

※割引券のデザインは時々変更に‥なっちゃぅ。

湯島天満宮(湯島天神)のINFO

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